2005年05月29日 (日) 11:01 | 編集
今使っている富士通の携帯、iショットメールを送るには、そのたびごとに新規撮影しないとならない、むかつくー!とさんざん文句をつけてきたが、実は撮影済みの画像をiショットに変換する方法を発見…ていうか、発見してもらった。
これで携帯からこのブログに画像を送れるぞ。
あとは、手ブレをなくすだけ。
これで携帯からこのブログに画像を送れるぞ。
あとは、手ブレをなくすだけ。
2005年05月27日 (金) 16:40 | 編集
別名義でやっているサイトが9周年を迎えた。
開設はパソ通がまだ盛り上がっていた時代で、インターネットにはかなり早いうちからの進出だったと思う。
ページ作成はソフトを使わず、ずっと手打ちでやってきた。
基本的なタグしか扱えないため、そこそこのものに見せるには頓智を駆使せねばならず、見た目よりずっとコストをかけてきた。
そんな情熱も、今はひと山越えて落ち着いてしまった。
時間がない、これが決定的に大きい。
ブログで楽を覚えてしまい、HTMLをいじる気力もすっかり減退してしまった。
ネットの現状を見ても、旧来のスタイルの個人サイトがバタバタと閉鎖されていっている。
すべてがブログや専門サイト化することはないと思うが、10周年を迎える頃、自分のサイトがまだ存在意義を保ち得ているかどうかは疑問だ。
開設はパソ通がまだ盛り上がっていた時代で、インターネットにはかなり早いうちからの進出だったと思う。
ページ作成はソフトを使わず、ずっと手打ちでやってきた。
基本的なタグしか扱えないため、そこそこのものに見せるには頓智を駆使せねばならず、見た目よりずっとコストをかけてきた。
そんな情熱も、今はひと山越えて落ち着いてしまった。
時間がない、これが決定的に大きい。
ブログで楽を覚えてしまい、HTMLをいじる気力もすっかり減退してしまった。
ネットの現状を見ても、旧来のスタイルの個人サイトがバタバタと閉鎖されていっている。
すべてがブログや専門サイト化することはないと思うが、10周年を迎える頃、自分のサイトがまだ存在意義を保ち得ているかどうかは疑問だ。
2005年05月25日 (水) 20:01 | 編集
テンプレートを変更してみた。
公式テンプレじゃなくて、一般ユーザーがアップした共有テンプレ。
ちょっと気になる点もないではないけど、自分の好みをすべて満たしたものがそうあるわけでもなく。
使い勝手とか良さそうだったら、しばらくこれでいくつもりです。
公式テンプレじゃなくて、一般ユーザーがアップした共有テンプレ。
ちょっと気になる点もないではないけど、自分の好みをすべて満たしたものがそうあるわけでもなく。
使い勝手とか良さそうだったら、しばらくこれでいくつもりです。
2005年05月24日 (火) 18:46 | 編集
リム出版が企画した「ウルトラ大全集」シリーズの1冊。
全40巻の予定が版元倒産のため途絶した。10巻ほどが発売になったと書いているムックがいくつかあるけど、実際は1期4巻しか出ていないと思う。それ以外に見たことない。

表紙にあるように、サブタイトルは「古都に燃ゆ」。
アンヌを主人公に据えたやや「ウルトラQ」「怪奇大作戦」寄りのストーリーで、たぶん対象年齢は中学生以上だと思う。
リアルタイムでウルトラシリーズを見ていた子供たちが、そのまま持ち上がったあたりをターゲットにしてるんだろう。
個人的には好みの作風で、全5巻まで続けてほしかった(8人のウルトラマンにそれぞれ5エピソードがあたえられて計40巻)。
脚本の熊谷淳って人は知らないけど、絵を描いているのは「縁切り屋」(エロ劇画版仕置人みたいなやつ)のあきやま耕輝ですね。
ちなみに倒産したはずのリム出版、復活してるんですね。ていうか、つぶれてなかったの?
そして、「ウルトラ大全集」も既刊4冊が復刻されてます。知らなかった。
全40巻の予定が版元倒産のため途絶した。10巻ほどが発売になったと書いているムックがいくつかあるけど、実際は1期4巻しか出ていないと思う。それ以外に見たことない。

表紙にあるように、サブタイトルは「古都に燃ゆ」。
アンヌを主人公に据えたやや「ウルトラQ」「怪奇大作戦」寄りのストーリーで、たぶん対象年齢は中学生以上だと思う。
リアルタイムでウルトラシリーズを見ていた子供たちが、そのまま持ち上がったあたりをターゲットにしてるんだろう。
個人的には好みの作風で、全5巻まで続けてほしかった(8人のウルトラマンにそれぞれ5エピソードがあたえられて計40巻)。
脚本の熊谷淳って人は知らないけど、絵を描いているのは「縁切り屋」(エロ劇画版仕置人みたいなやつ)のあきやま耕輝ですね。
ちなみに倒産したはずのリム出版、復活してるんですね。ていうか、つぶれてなかったの?
そして、「ウルトラ大全集」も既刊4冊が復刻されてます。知らなかった。
2005年05月22日 (日) 10:35 | 編集
実は前から付けてたんだけど、まったくカウントされてなかった。
ヘルプデスクに問い合わせても梨の礫だし。
もう痺れが切れたので、別のメアドで取り直してみた。で、「解析取り付け方法」の通りにやらず、もしかしたらと思う場所に置いてみたら、今度はどうやらうまく動いたみたい。
ヘルプデスクに問い合わせても梨の礫だし。
もう痺れが切れたので、別のメアドで取り直してみた。で、「解析取り付け方法」の通りにやらず、もしかしたらと思う場所に置いてみたら、今度はどうやらうまく動いたみたい。
2005年05月21日 (土) 11:43 | 編集
風呂がつかなくなったので、昨日は近所の[なみのゆ]に行ってきた。
界隈では鯉のぼりと夜の電飾で知られているエキセントリックな銭湯。高円寺北3丁目のランドマーク。
●なみのゆのホームページ
実はもうちょっと足を伸ばしたところにある[小杉湯]のほうが好きなんだけど、トレーニングして汗だくになっていたので、今回は近場を選んだわけ。
●小杉湯のホームページ
この2つの銭湯、どちらも客サービスに熱心なんだけど、ベクトルがまったくといっていいほど異なる。そのへんは、それぞれのホームページをご覧になって確認してみてください。
界隈では鯉のぼりと夜の電飾で知られているエキセントリックな銭湯。高円寺北3丁目のランドマーク。
●なみのゆのホームページ
実はもうちょっと足を伸ばしたところにある[小杉湯]のほうが好きなんだけど、トレーニングして汗だくになっていたので、今回は近場を選んだわけ。
●小杉湯のホームページ
この2つの銭湯、どちらも客サービスに熱心なんだけど、ベクトルがまったくといっていいほど異なる。そのへんは、それぞれのホームページをご覧になって確認してみてください。
2005年05月19日 (木) 14:36 | 編集
いろいろ試してみてるんだけど、やっぱりこれってのがない。
今のテンプレートも、まあ悪くはない、くらいなんだよね。
やはり、改造用サンプルに自分で手を入れていくしかないんだろうか…。
あと、fc2、最近重いみたい。
この調子だと、画像をあまり使えないなあ。
今のテンプレートも、まあ悪くはない、くらいなんだよね。
やはり、改造用サンプルに自分で手を入れていくしかないんだろうか…。
あと、fc2、最近重いみたい。
この調子だと、画像をあまり使えないなあ。
2005年05月16日 (月) 15:16 | 編集
通い始めてもう5年くらいになるショットバー。
大体、バーに複数回行ったのはここが初めてだと思う。

※写真は古いので注意。今は看板が変わってます。
●goody のホームページ
高校時代においたして、以来、20年間、他の酒は飲めるんだけどウイスキーだけ飲めなくなった。それがあるとき何かの拍子にハーパーだかを飲んで戒めが解かれ、そのタイミングでこの店に誘われたもんだから行きつけになった、というわけ。
大体、バーに複数回行ったのはここが初めてだと思う。

※写真は古いので注意。今は看板が変わってます。
●goody のホームページ
高校時代においたして、以来、20年間、他の酒は飲めるんだけどウイスキーだけ飲めなくなった。それがあるとき何かの拍子にハーパーだかを飲んで戒めが解かれ、そのタイミングでこの店に誘われたもんだから行きつけになった、というわけ。
2005年05月16日 (月) 15:06 | 編集
携帯から送信。なんか不味そう。

冷蔵庫に野菜が残っていたのでつくってみることにしたんだけど(煮込み中)、かみさんと違って野菜の切り方が無骨。
ま、見た目はさておき、味に期待しましょうか。

冷蔵庫に野菜が残っていたのでつくってみることにしたんだけど(煮込み中)、かみさんと違って野菜の切り方が無骨。
ま、見た目はさておき、味に期待しましょうか。
2005年05月13日 (金) 13:17 | 編集
[古本酒場コクテイル]は最愛の飲み屋。通い始めてもう4年近くなる。
ここまでハマるとは思わなかった。

●古本酒場コクテイルのホームページ
さて、てなわけで、初めて暖簾をくぐったときの思い出を。
お店のメーリングリストに投稿したもんなんだけど、公開のMLだったし、宣伝目的での転載は構わないだろうということでお蔵出し。
ここまでハマるとは思わなかった。

●古本酒場コクテイルのホームページ
さて、てなわけで、初めて暖簾をくぐったときの思い出を。
お店のメーリングリストに投稿したもんなんだけど、公開のMLだったし、宣伝目的での転載は構わないだろうということでお蔵出し。
2005年05月12日 (木) 16:00 | 編集
友人タカハタケ氏のブログを読んで、第9回手塚治虫文化賞のマンガ大賞に、「PLUTO」が選ばれたことを知った。
タカハタケ氏に激しく同意で、やはり時期尚早でしょう。「バガボンド」の時も思ったけど。
文化賞というスタンスの中にあって、もうちょっと普通の読者の視点を持ち得る人に選考委員をやってほしい。
タカハタケ氏に激しく同意で、やはり時期尚早でしょう。「バガボンド」の時も思ったけど。
文化賞というスタンスの中にあって、もうちょっと普通の読者の視点を持ち得る人に選考委員をやってほしい。
2005年05月11日 (水) 19:21 | 編集
正月にやった「離婚弁護士」のスペシャルを、今さらながら見た。
録画したのを放映直後にさわりでだけ見て、受付嬢がミムラから井上和香になったのに白けて、それきり放り出してあったのだった。
ひとことで言うといつものパターンで、それには文句はない。けど、ゲストが押尾学ってのが。井上和香の衝撃より、そのほうがダメージ大きい。
どうもぼくはあの人が好きになれない。彼の尊大さが本当にダメ。
むろん役者に限らず、尊大であったり、横暴であったりするのがキャラという人はいる。けど、そういうのは、もって生まれたオーラとか、生み出す演技や文章や音楽に良かれ悪しかれ説得力があるから認められているわけでしょう。
でも、押尾の芝居に、曲に、そんな説得力ありますか?
先日、「チューボーですよ」に出たときもひどかった。芸能界の大先輩のマチャアキに、なんて態度なんだろう。
ハネっ返り具合が味になってない。ただ不愉快な印象だけ残った。
「離婚弁護士」の話が、思わぬ方向に行ってしまった。
パート2が放映中の連ドラについてはまた今度。
録画したのを放映直後にさわりでだけ見て、受付嬢がミムラから井上和香になったのに白けて、それきり放り出してあったのだった。
ひとことで言うといつものパターンで、それには文句はない。けど、ゲストが押尾学ってのが。井上和香の衝撃より、そのほうがダメージ大きい。
どうもぼくはあの人が好きになれない。彼の尊大さが本当にダメ。
むろん役者に限らず、尊大であったり、横暴であったりするのがキャラという人はいる。けど、そういうのは、もって生まれたオーラとか、生み出す演技や文章や音楽に良かれ悪しかれ説得力があるから認められているわけでしょう。
でも、押尾の芝居に、曲に、そんな説得力ありますか?
先日、「チューボーですよ」に出たときもひどかった。芸能界の大先輩のマチャアキに、なんて態度なんだろう。
ハネっ返り具合が味になってない。ただ不愉快な印象だけ残った。
「離婚弁護士」の話が、思わぬ方向に行ってしまった。
パート2が放映中の連ドラについてはまた今度。
2005年05月10日 (火) 16:14 | 編集
親指が痺れる。
いつもじゃなくて。たとえば遠くのものを取るために手を伸ばしたとき、ピリッと痛みが走って、それからしばらく指全体が痺れた状態になる。
もしかしたら…と思い当たることがある。
2週間くらい前に、猫に親指と人差し指の間(水かきの部分)を思い切り咬まれたのだ。
そのとき、どこを咬まれたのか解らないくらいの強い痺れに襲われ、数日はものを持つたびに痛みを感じていた。
その後遺症ではないだろうか?
普段はなんともないので医者に診せるほどではないと思っているが、同じ症状が今後も出るようなら考えなければならないかもしれない。
いつもじゃなくて。たとえば遠くのものを取るために手を伸ばしたとき、ピリッと痛みが走って、それからしばらく指全体が痺れた状態になる。
もしかしたら…と思い当たることがある。
2週間くらい前に、猫に親指と人差し指の間(水かきの部分)を思い切り咬まれたのだ。
そのとき、どこを咬まれたのか解らないくらいの強い痺れに襲われ、数日はものを持つたびに痛みを感じていた。
その後遺症ではないだろうか?
普段はなんともないので医者に診せるほどではないと思っているが、同じ症状が今後も出るようなら考えなければならないかもしれない。
2005年05月09日 (月) 16:19 | 編集
2005年05月08日 (日) 22:45 | 編集
2005年05月07日 (土) 18:21 | 編集
録りためてあったNHK金曜時代劇「柳生十兵衛七番勝負」を一気見。
メインの物語は回を追うごとに盛り下がり、肩すかしの感なきにしもあらずだが、独特の配役が功を奏してかゲストキャラがいちいち立っており、最後まで飽きずに見ることができた。
ただ、デジタル処理は殺陣の美しさを台無しにしかねないので、なんとかしてほしかったな。フィニッシュが必ず胴を斬り払うというのも、ワンパターン過ぎ。ていうか、いい加減、ひと太刀斬られただけで死ぬという不自然なスタイルをテレビ時代劇は卒業してほしい。
主演の村上弘明は、「徳川武芸帳 柳生三代の剣」以来の十兵衛役。正直、悪くない。
もちろん、世代的に十兵衛といったら千葉ちゃんなわけだが、還暦を迎えて十兵衛というのもさすがにムリな注文なので、現時点でのチョイスという意味で、村上で正解としたい。
余談だけど。
十兵衛といえば、北大路欣也主演の12時間ドラマ「風雲 柳生武芸帳」はなんでソフト化されないんだ? 出たら絶対に買うのに!
メインの物語は回を追うごとに盛り下がり、肩すかしの感なきにしもあらずだが、独特の配役が功を奏してかゲストキャラがいちいち立っており、最後まで飽きずに見ることができた。
ただ、デジタル処理は殺陣の美しさを台無しにしかねないので、なんとかしてほしかったな。フィニッシュが必ず胴を斬り払うというのも、ワンパターン過ぎ。ていうか、いい加減、ひと太刀斬られただけで死ぬという不自然なスタイルをテレビ時代劇は卒業してほしい。
主演の村上弘明は、「徳川武芸帳 柳生三代の剣」以来の十兵衛役。正直、悪くない。
もちろん、世代的に十兵衛といったら千葉ちゃんなわけだが、還暦を迎えて十兵衛というのもさすがにムリな注文なので、現時点でのチョイスという意味で、村上で正解としたい。
余談だけど。
十兵衛といえば、北大路欣也主演の12時間ドラマ「風雲 柳生武芸帳」はなんでソフト化されないんだ? 出たら絶対に買うのに!
2005年05月06日 (金) 13:31 | 編集
去年くらいから読書ペースがガタッと落ちた。
週1冊ペース。
これはちょっとまずいでしょう。
人生、本を読んでばかりいられるわけでなし、このまま順調に歳を重ねたとしても、余命を考えると死ぬまでに読める数には限りがある。
もうちょっと積極的に本を手に取らなければ…。
といった考えからではなく、たまたま気が向いたので、このところ立て続けに本を読んでいる。
4日、宮部みゆきの「鳩笛草」を読了。
5日、モンテイエの「完全犯罪売ります」を読了。
そして今、藤沢周平の「たそがれ清兵衛」を読書中。
久しぶりに読書の愉しさを味わっている。
週1冊ペース。
これはちょっとまずいでしょう。
人生、本を読んでばかりいられるわけでなし、このまま順調に歳を重ねたとしても、余命を考えると死ぬまでに読める数には限りがある。
もうちょっと積極的に本を手に取らなければ…。
といった考えからではなく、たまたま気が向いたので、このところ立て続けに本を読んでいる。
4日、宮部みゆきの「鳩笛草」を読了。
5日、モンテイエの「完全犯罪売ります」を読了。
そして今、藤沢周平の「たそがれ清兵衛」を読書中。
久しぶりに読書の愉しさを味わっている。
2005年05月03日 (火) 12:42 | 編集
b.k.ノムラです。
ブログはこれまで、はてなを使ってたんだけど(別名義ですが)、そちらは覚え書き的な使い方で、あんまり有効活用してこなかった。
さらに今もってトラックバックもアフィリエイトもよく解らない状態で、あらたにブログを立ち上げる意味があるのかと突っ込まれると困るんだけど、とにかく懲りずに始めてみることにしたので、皆さん、これからよろしくお願いします。
ブログはこれまで、はてなを使ってたんだけど(別名義ですが)、そちらは覚え書き的な使い方で、あんまり有効活用してこなかった。
さらに今もってトラックバックもアフィリエイトもよく解らない状態で、あらたにブログを立ち上げる意味があるのかと突っ込まれると困るんだけど、とにかく懲りずに始めてみることにしたので、皆さん、これからよろしくお願いします。
| ホーム |






→ b.k.ノムラ (07/14)
→ 猫 (07/14)
→ b.k.ノムラ (07/10)
→ 夢野 途中 (07/09)
→ b.k.ノムラ (07/04)
→ ブレービー (07/01)
→ b.k.ノムラ (06/04)
→ kutu (06/03)
→ b.k.ノムラ (05/20)
→ kutu (05/19)