失われた500円


先日、下井草某所の販売機でお茶を購入したときのこと。

150円のお茶だったので、1,000円札+50円玉を投入したんだけど。
戻ってきたお釣りは……ん? 400円?

おいっ!

というわけで、販売機に書いてあった連絡先に電話してみた。
したらば、電話に出た担当者が開口一番、

「1,000円札を入れましたか?」

なるほど、よくあることなのだな。
釣り銭口の口径、もしくはセンサーが、偽コイン対策でデリケートにできているのかもしらんね。
一週間くらいで郵送するというので(普通郵便?)、住所・氏名・電話番号を教えて電話を切った。

そうそう。
販売機が置いてある某スーパーの客かと訊かれたので「違う。通りがかり」と答えたんだけど、ウソでも客と答えていたら店で返してもらえたのかもしれない。

さ、ポスト覗いてきますかな。


[ 2012/06/25 15:57 ] 身辺雑記 | TB(0) | CM(0)
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